プロミス借り入れ方法まとめ|即日融資、利用時間、借入できない場合の対処法

プロミス借り入れ方法まとめ|即日融資、利用時間、借入できない場合の対処法

この記事では

  • プロミスで借入できるコンビニやATMの場所・時
  • ATMの操作方法
  • プロミスカード無しでネットで借入する方法
  • 突然借入できなくなった時の対策法
  • 返済中に増額申請して追加借入する方法

など、プロミスで「契約前」「契約中」の方が気になる借入に関する情報をまとめています。目次から必要な情報をご覧ください。

⇢ そもそもプロミスの金利は安い?高い?消費者金融の金利・利率相場については、こちらでくわしく紹介しています。

プロミスを借り入れできるコンビニやatmはどこ?操作方法や手数料も解説!

プロミスを借り入れできるコンビニやatmはどこ?操作方法や手数料も解説!

プロミスが提携しているコンビニATMとその手数料をご紹介します。

具体的にATMで借入するときの操作方法もご紹介しますので、念頭に入れておくと戸惑わずにスムーズに借入することができます。

ATMの操作方法

ATMで借入する際の操作方法は以下の通りです。

誰でも簡単に借入できますので安心しください。

①ATMにプロミスカードを挿入
プロミスから発行された専用カードをATMに挿入
しましょう。
カード挿入前にATM操作は有りません。
②暗証番号を入力
契約時に設定した数字4桁の暗証番号を入力してください。
3回入力を間違えるとカード利用にロックがかかりますので注意してください。ロックを解除するには自動契約機や店舗に来店して、身分証を出せば解除してくれます。
③「ご出金」を押す
借入する場合には、「ご出金」を押してください。
④借入金額を入力
借入する金額を入力してください。
限度額以上の入力をするとエラーになりますので注意しましょう。
ATMで借入する際には、上記の4STEPで完結します。

借入の際は「ご出金」を押しますが、イメージとして「自分の口座からお金を引き出す」感覚に陥る方もいらっしゃると思います。

けっして勢いで借りすぎず、計画的に借入しましょう!

プロミスATM

プロミスには、自動契約機店舗・有人店舗に「プロミス専用ATM」が設置されています。プロミスでの借入・返済をすることができて手数料無料です。

有人店舗の営業時間は「10:00-18:00(土日祝休み)」、自動契約機店舗は「9:00~22:00(土日祝含む)」となっています。

自動契約機店舗なら夜遅くまで営業していますので、突然の出費にも対応することが出来ます。

店舗検索はプロミス公式の以下サイトから検索してください。

プロミス店舗・ATM検索

店舗毎に営業時間が若干異なりますから、利用される店舗の営業時間は要チェックです!

三井住友銀行ATM

プロミスは、三井住友銀行と提携しており、提携先の中で唯一いつでも手数料無料の銀行です。

三井住友銀行は全国500店舗以上あり、全国の主要駅で容易に見つけることが出来ます。

プロミスの店舗に入るところを見られるのが恥ずかしい方は、三井住友銀行ATMを利用すると良いでしょう。

コンビニの提携ATM

プロミスは、「セブンイレブン(セブン銀行)」「ローソン(ローソン銀行)」「ファミリーマート(E-net)」の大手コンビニATMと提携しています。

それぞれの営業時間と手数料は以下の通りです。

コンビニ名 営業時間 利用できない時間 手数料
ローソン銀行 0:10~23:50
(土日祝含む)
不定期 1万円以下:108円
1万円超え:216円
セブン銀行 0:10~23:50 毎月第三日曜の翌日(月)0:30~5:30 1万円以下:108円
1万円超え:216円
ファミリーマート
E-net
0:05~23:55 毎日23:55~0:05 1万円以下:108円
1万円超え:216円

ローソン

ローソン銀行の利用時間は、「0:10~23:50(土日祝含む)」です。

日付が変わる前後20分は利用不可ですので注意してください。

手数料は取り扱い金額によって変わります。1万円以下の借入・返済の場合には108円(税込)が、1万円超の場合は216円(税込)がかかります。

セブンイレブン

セブン銀行の営業時間は「0:10~23:50(土日祝含む)」です。

利用出来ない時間は「23:50〜0:10」の日付が変わる前後20分と、毎月第三日曜の翌日(月曜)の0:30~5:30はメンテナンスのため利用出来ません。

手数料はローソン銀行と同様で108円~216円(税込)がかかります。

ファミリーマート

ファミリーマートには、E-netが設置されています。

利用可能時間帯は「0:05~23:55」とほぼ24時間営業で、10分間のみメンテンナンスが入ります。

手数料は他ATMと同様です。

その他金融機関

プロミスは「ゆうちょ銀行」「三菱UFJ銀行」「みずほ銀行」とも提携しています。

それぞれの取扱い可能時間と手数料をご紹介します。

ゆうちょ銀行

利用可能時間 0:05~23:55(平日・土曜)
0:05~21:00(日曜・祝日)
※日曜・祝日の翌日の平日は、7:00から利用可能
※連休2日目から最終日までの利用可能時間は7:00~21:00
手数料 1万円以下:108円(税込)
1万円以上:216円(税込)

ゆうちょ銀行の利用可能時間は、曜日や連休などで変則的になっていますので注意しましょう。

特に連休のときは21時までしか利用できませんので、その前に必要な借入や返済を行いましょう。

手数料はコンビニATMや他銀と同様で108円~216円(税込)です。

また、ゆうちょ銀行で借入・返済をする場合には「WEB明細」に登録する必要があります。

WEB明細とは、インターネット上で利用明細などを確認できる無料のサービスです。

ゆうちょ銀行を頻繁に利用される方は、プロミスの会員サイトにログインしてWEB明細の利用登録を済ませましょう。

・プロミス公式サイト「 WEB明細について

三菱UFJ銀行

利用可能時間 8:45~21:00(土日祝含)
手数料 1万円以下:108円(税込)
1万円以上:216円(税込)

三菱UFJ銀行でプロミスを利用する場合の利用可能時間と手数料は上記の通りです。

三菱UFJ銀行は通常時で21時までしか利用できませんので注意しましょう。

手数料はコンビニATM利用時と同様です。

みずほ銀行

利用可能時間 8:45~18:00(土日祝含)
手数料 1万円以下:108円(税込)
1万円以上:216円(税込)

みずほ銀行ATMは18時までの利用で、提携先としては一番短い利用時間となっています。

手数料は他の提携先と同様になります。

ATM以外での借入方法

プロミスでは、ATMからの借入以外に「振込融資」も受けることができます。

プロミスの会員サイトに用意されている「瞬フリ(振込キャッシング)」を利用すれば、指定口座に瞬時に振込融資を受けることができます。

わざわざATMに足を運ばなくてもスマホ1台さえあれば、即時借入が可能ですから非常に便利です。

全国500以上の銀行では、平日15時以降・土日祝日でも即時振込に対応していますから、いつでも即振込融資を受けることが可能です。

あなたの口座が即時振込に対応してるか確認しておくと良いでしょう。

また、スマホの操作さえ面倒な方は「プロミスコール」に電話をして、振込依頼をすれば即時振込をしてくれます。

但しプロミスコールは22時までの営業となりますので注意してください。

プロミス会員サイトなら24時間365日稼働しています。

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種類豊富な借入方法のプロミスに申し込む。

プロミス

プロミス

融資上限額 即日融資 融資時間
最大500万円 最短1時間
審査時間 来店不要・WEB完結 無利息期間
最短30分 30日間

プロミスの借り入れ可能な時間は?日曜や祝日でも即日融資も可能?

プロミスにこれから申し込みをして借入を予定している方は、各窓口の営業時間帯を把握しましょう。

プロミスには4つの申し込み窓口があります。

プロミス各窓口と営業時間
インターネット申込 24時間
お客様サービスプラザ(有人店舗) 10:00~18:00(土日祝日休み)
プロミスコール(電話) 9:00~22:00(土日祝日含む)
自動契約機(無人) 9:00~22:00
※店舗により異なる

インターネット申込なら24時間いつでも可能ですが、店舗や電話での申込は営業時間内に行う必要があります。

尚、プロミスの「審査対応時間は21時まで」です。即日融資を受ける場合には、21時までに審査を通過して契約手続きをする必要があります。

審査にかかる時間は最短30分」と謳われていますが、混雑していると2~3時間程度はかかります。

ですから、即日融資を希望される方は、18時頃までに申し込みをしておくと安心です。

また、有人店舗で申込・契約を希望する方は、18時で閉店ですから遅くとも17時までには来店しましょう。

来店契約の場合は、身分証収入証明書類を持参してください。その場で契約手続きが行われますので、必要書類を忘れるとその場で契約手続きが進められず即日融資を受けることは出来ませんので注意してください。

インターネットで24時間審査申込可能なプロミスを利用する!

プロミス

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融資上限額 即日融資 融資時間
最大500万円 最短1時間
審査時間 来店不要・WEB完結 無利息期間
最短30分 30日間

日曜・祝日でも即日融資は可能?

プロミスは日曜・祝日でも即日融資は可能です。

但し、有人店舗は休みですから、ネットプロミスコール自動契約機のいずれかの窓口から申込をしましょう。

日曜・祝日は申込が混雑していますので、審査が順番待ちになったりなど対応が遅れる可能性が高いです。

一番速く即日融資を受けたい方は、ネットから申込み後にプロミスコールに電話をかけましょう。

オペレーターに借入を急ぎでいる旨を伝えると優先的に審査をしてくれる可能性があります。

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年末年始の即日融資をするには?

▼プロミス 年末年始の営業時間

ネット 無人契約機 店頭窓口
フリーコール
コンビニATM
12/29 24時間営業 9:00~22:00 休み 0:10~23:50
12/30 24時間営業 9:00~22:00 休み 0:10~23:50
12/31 24時間営業 9:00~18:00 休み 0:10~23:50
1/1 24時間営業 休み 休み 休み
1/2 24時間営業 9:00~22:00 休み 0:10~23:50
1/3 24時間営業 9:00~22:00 休み 0:10~23:50

プロミスの年末年始の営業時間は上記の通りです。

店頭窓口はお休みになりますので、ネットからの申し込みを行い、振込融資無人契約機でのカード発行いずれかで即日借入をしましょう。

元旦はネットからの申し込みは受け付けていますが、審査対応がお休みなので審査・融資は2日以降になります。

年内で借入をしたい場合には、無人契約機の営業終了時間18時までにカード発行を行いましょう。

年末は混雑が予想されますので、31日の午前中には申し込みを済ませ、午後には無人契約機に来店することで年内での借入が可能でしょう。

プロミスの借入可能な金額はどれくらい?借入残高の確認方法も解説!

プロミスの借り入れ可能な時間は?日曜や祝日でも即日融資も可能?

プロミスでどれくらいの借入ができるかご紹介します。

消費者金融は、貸金業法の総量規制*によって融資限度額が規制されています。

*年収の三分の一までしか借入は利用できない

借入可能額はいくらから?上限は?

プロミスでの初回契約での借入限度額は10万円~50万円程度が一般的です。

いきなり100万円単位の借入は難しいでしょう。

少額での借入をした後、遅延せずに返済を続けることで、上限を上げてくれる可能性があります。

プロミスは最大500万円までの融資が可能です。

尚、プロミスは消費者金融ですから、貸金業法「総量規制」が適用されます。

総量規制とは「融資の上限を年収の3分の1までに抑える」法律です。例えば、あなたの年収が300万円の場合には100万円までの融資に制限されます。

これは複数社からの借入でも合計で100万円までの融資に制限されます。別の業者から既に50万円を借入している場合には、プロミスからは最大でも50万円までしか借入することは出来ませんので注意しましょう。

また、プロミスなどの消費者金融は「年収の3分の1までの融資」と規定されていますので、専業主婦などの収入がない方原則借入することが出来ませんパートなどをしていて収入がある場合には借入対象になります

プロミスの借入単位は?千円単位で借り入れできる?

プロミスは、千円単位の借入が可能です。

千円単位で借入可能な媒体
  • プロミスATM
  • お客様サービスプラザ(有人店舗)
  • 振込融資
  • 三井住友銀行/横浜銀行/イオン銀行/ゆうちょ銀行のATM
プロミスATMなら、手数料無料なのでお得です。プロミスATMは、有人店舗自動契約機設置店舗に併設されています。

有人店舗のお客様サービスプラザでも千円単位で借入が可能で、手数料も無料で余計な費用はかかりません。

しかし有人店舗は全国に18店舗しかなく、近所にない可能性があります。店舗までの交通費も発生しますから、借入の際は他の方法を選ぶことをおすすめします。

プロミスフリーコールからも千円単位で借入することができます。

プロミスの契約時に登録していた指定口座にプロミスから即時振込みが行われます。全国500以上の銀行では、平日15時過ぎ・土日祝日での即時振込も対応可になりました。

プロミスからの振込みを受けても、休み明けにの口座反映では遅いですが、即振込ならその日に口座からお金を引き出す事が出来ます。

あなたの口座の銀行が即時振込に対応しているか事前に確認しておきましょう。

最後に、三井住友銀行横浜銀行イオン銀行ゆうちょ銀行のATMでも千円単位で借入が出来ます。

三井住友銀行のATMなら手数料無料でお得です。他3つのATMは手数料が108円~216円(税込)発生しますから、できる限り三井住友銀行ATMを利用するとお得に借入できます。

その他の銀行ATMでは、現状1万円単位での取り扱いのみになっており、千円単位で現金を下ろすことは出来ません。

アコムは千円単位で借入できる?

アコムは「ローソンATM」「インターネット振込」の場合は、1万円単位のみの取り扱いになりますが、セブン銀行など他のATMなら千円単位で借入が可能です。

但し、108円~216円(税込)の手数料が発生します。手数料無料で千円単位で借入するには、アコムATMを利用しましょう。

レイクは千円単位で借入できる?

レイクはどこのATMを利用しても千円単位で借入可能で、手数料も完全無料です。数千円単位の少額借入を回数に分けて行いたい方は、レイクは最適な借入先となります。

借入残高の確認方法

プロミスで借入残高を確認する方法は複数あります。

一番早い方法は、プロミス会員サービスです。

スマホやパソコンからログインすれば、いくら借入していて、残りいくら借入できるのかすぐに確認することができます。

2つ目の方法は「プロミスコール」からの確認です。

オペレーターから口頭で確認することもできますので、ネットの操作が煩わしい方は電話で確認しましょう。

プロミスコール0120-24-0365

3つ目の方法は「プロミスATM・提携ATM」からの確認です。

専用カードをATMに挿入すれば「残高照会」が表示されますのでクリックすると、残りいくら借入できるか確認することができます。尚、残高確認に手数料は発生しませんので安心してください。

4つ目の方法は「自動契約機」での確認です。

専用カードを挿入すればATMと同様、残高確認をすることが出来ます。自動契約機は21時~22時には営業終了しますので注意しましょう。

プロミスの借入はネットやスマホアプリでカードなし!紛失の心配もなし!

プロミスの借入はネットやスマホアプリでカードなし!紛失の心配もなし!

プロミスのカードローンは、カードレスのカードローンです。

借入の際は、スマホアプリやインターネットサービスを利用して行うことが可能です。

カードレスなら紛失の心配もなく、家族にプロミス利用が発覚する心配もありません

「瞬フリ」で最短10秒で振込完了!

プロミスの会員サイトにログインして、指定口座への簡単な振込融資手続きをすると最短10秒で口座への振込が完了します。

スマホ1台あれば即借入も可能で、振込手数料0円24時間利用可能ですから、借入方法としては利便性が非常に高いです。

平日15時過ぎ・土日祝日でも「ジャパンネット銀行」や「三井住友銀行」など全国500の銀行では、24時間365日即時振込に対応していますので、突然の出費にも対応可能です。

スマホアプリで借入できる「アプリローン」

プロミスではカードレスの契約方法として「アプリローン」を用意しています。

申し込み〜借入までアプリで完結する新しい融資方法です。

審査時間は、通常の契約と同様「最短30分」で終了します。

また、アプリローンだからといって在籍確認が省略されることはなく、契約前に必ず行われますので注意しましょう。

会社が休みの日ですと、在籍確認が取れませんから、即日融資を受けることは出来ません。

必要書類である「本人確認書類」と「収入証明書(希望額50万円以上の場合)」は、スマホカメラで撮影して、プロミスアプリからアップロードして提出します。

郵送の手間がなくスピーディーに審査を進めることができます。

アプリローンの場合、有人店舗や無人契約機に来店する必要が有りませんから、審査時間終了21時ギリギリまで対応してもらえることも大きなメリットの1つです。

プロミスアプリでの借入利用可能時間

プロミスアプリで借入する場合は「セブン銀行」を利用します。

セブン銀行は全国に24,000台設置されており、あなたの近所でも見つけることができるでしょう。

原則24時間借入可能ですが、メンテナンス時間などは借入出来ませんので注意しましょう。

プロミスアプリで借入できない時間帯
【セブン銀行メンテナンス時間】
1.毎日23:50~00:10(20分間)
2.毎月第三日曜の翌日(月曜)の0:30~5:30

【プロミスメンテナンス時間】
1.毎週月曜00:00~7:00
2.元日(終日)

⇢ アプリローンの詳細な利用方法はこちらで紹介しています。

プロミスの借り入れの流れを見てみよう!

プロミスの借り入れの流れを見てみよう!

プロミスの申し込みから借入までの流れを詳しくご紹介しましょう。

事前に審査条件や必要書類を把握しておけばスムーズに借入が可能です。

借り入れの条件

プロミスで借入できる方は「年齢20歳~69歳で安定した収入がある方」と規定されています。

主婦や学生の方でも、アルバイトやパートをしていて毎月安定的に収入を得ていれば借入可能です。

無職や年金収入のみの方は融資対象から外れます。

借入する時は「年収」は関係ある?

条件として安定収入が必要ですが、年収が○○○万円以上などの規定はありませんから、同じ職場で働き続け給与を得ていれば、年収額や雇用形態に関わらず、収入に見合った限度額の範囲内で融資を受けられます。

但し、プロミスは消費者金融ですから「総量規制」の対象になり、年収の3分の1までしか借入することは出来ませんので念頭に入れておきましょう。

必要書類

プロミス契約には必要書類の提出が必須です。

必要書類は大きく分けて「本人確認書類」「収入証明書」の2点提出が必要です。

本人確認書類は、免許証パスポート健康保険証住民票などのコピーを提出する必要があります。

収入証明書類は、「希望額が50万円を超える場合」「他社の借入残高とプロミスでの借入希望額との合計額が100万円を超える場合」に提出が必要となります。

収入証明書類には、給与明細(直近2ヶ月+1年分の賞与明細書)源泉徴収票確定申告書などが有効です。給与明細を捨ててしまった方は、会社に再発行を依頼して用意しましょう。

また、50万円以下の借入でも場合によっては収入証明書類の提出を求められる可能性があります。求められたらすぐ提出できるように準備しておくと良いでしょう。

⇢ プロミスの申込〜借入までの具体的手順はこちらで公開中です!

借り入れ審査(申込み)

借入の条件に合致していたら、早速申込みしましょう。

プロミスには事前診断として「3秒診断」が用意されています。「生年月日」「年収」「他社借入金額」の3項目を入力することで融資可能か即判断してくれます。

この3項目は、先程紹介したプロミスの借入条件に関係しています。

プロミスの3秒診断を試してみる

「年齢」を確認するために生年月日を、「安定した収入」を確認するために年収を確認します。

また、プロミスは総量規制が適用されますので、他社でどれくらい借入しているかを確認することで融資の可否を判断しています。

3秒診断に合格すると、追加の入力項目画面に遷移できますので入力を進めましょう。

全ての入力が完了し、間違いがないか確認したら本申込となり審査がスタートします。

審査に通過するとプロミスオペレーターから電話がかかってきます。

電話で本人確認を行い、追加の質問をされたり、必要書類の提出案内をされますので指示に従って迅速に対応しましょう。

⇢ プロミス審査については、こちらの記事で詳細にまとめています。

プロミスの審査の難易度は高い?

プロミスの借入条件は基本的に「年齢制限」と「安定収入」の2つのみです。

アルバイトやパートの方でも安定的に収入を得ていれば借入が可能ですから、審査の難易度としては高くはありません。

審査に落ちる可能性としては、「信用情報に傷がついている」「総量規制」「虚偽申込」の3つです。

信用情報に傷が付いている

信用情報には、借入件数借入額過去の借入の返済遅延債務整理(自己破産etc)などの金融事故の履歴が残されています。

この信用情報に、返済遅延や自己破産などの履歴が残されていると審査に落とされる可能性が非常に高いです。

融資する側としては、返済能力の判断を行います。

融資先が頻繁に返済遅延を起こしたり、自己破産などで債務を放棄したことがると、融資先として危険と判断します。

総量規制の対象になる

プロミスは消費者金融ですから総量規制に抵触します。

年収の3分の1以上は融資出来ませんから、既に他社から借入していて年収の3分の1程度の借入を行っている場合には審査に落とされます

虚偽申込

申込時に虚偽申込をすると審査に落とされる可能性が非常に高くなります

審査に通過したいと思うばかりに「雇用形態が派遣社員なのに正社員と偽って入力」「既存の借入が2件80万円なのに借入件数0件と入力」など虚偽の情報で申込んでも信用情報を確認すれば一発で発覚します。

申込情報は誠実に入力するように徹底しましょう。

プロミスの審査時間はどれくらい?

プロミスの審査時間は最短30分程度で終了します。

カードレスで振込融資などを受ける場合には、最短1時間程度で融資を受けられる事もあります。

しかし、審査時間は土日などは混雑で長引くことがあり、審査結果が出るまでに2~3時間かかる時もあります。

なるべく早く審査を終え借入したい方は、申込後プロミスコールに電話をかけましょう。

借入を急いでいる事情を伝えると優先的に審査を受けることが出来ます。

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審査に落ちた場合

プロミスの審査に落ちた場合、何故審査に落ちたのか原因を特定し対策しなければ、他社でも審査に落ちる可能性が高いです。

しかし、プロミスでは審査に落ちた原因を教えてくれません。

そこで審査に落ちる基本的な理由をいくつかご紹介しますので、あなたの状況に関係していないかチェックしてみてください。

  • 1.信用情報に傷が付いている
    自己破産をしている場合には、免責を受けてから5年間は借入不可です。
    返済遅延の履歴は消すことは出来ませんから、申込時に誠実に正しい情報で申し込むことを心がけましょう。
  • 2.年収の3分の1以上の希望額で申請
    あなたの税込年収を確認して、その3分の1以下の希望額で申込してみましょう。
    年収が300万円なら100万円以下の金額で申込しましょう。
    既に他社から例えば60万円借りている場合には、差し引き額の40万円で申込みしてください。総量規制の範囲内で申し込むことが大切です。
  • 3.多重債務者
    既に年収の3分の1程度の借入をしている方や、4社以上の業者から借入している多重債務者の場合には審査に落とされます。
    現状借入している金額を返済することを優先しましょう。
  • 4.短時間に複数社に申込んでいる
    短時間で複数社に一気に申し込むと審査に落とされる可能性が高いです。
    一斉に申し込むことで年収の3分の1以上の借入をしてしまう可能性もあり、多重債務者になる可能性が高いので同時多発的に申し込むのは避けて1社づつ申込しましょう
⇢ もしプロミスの審査に落ちてしまった方はこちらを参考にしてください!

プロミスの審査に関する口コミ

■審査スピードについて
・初めてカードローンを利用しようと無人店のATMにいって契約したのですがいろいろと審査があります。
・勤めている会社や免許、過去に他で借入の有無などをしっかりと聞かれますが幸い私は過去にキャッシング会社、いわゆる消費者金融系のカードローンを利用した事がなかったので1時間ほどで審査はスムーズに進み、即時にカードを発行されキャッシングが可能となりました。
・はじめてお金を借りると言う行為はなかなか不安と恐怖で思い腰になりがちですが、最近の銀行系のカードローン会社はしっかりと厳しい審査があるので不安等はむようだと思います。
無人の自動契約機で申込をした方ですが、1時間程でカード発行され借入が出来たようです。

ネット申込もスピーディーではありますが、直接自動契約機に出向けば即オペレーターが対応してくれますので、最短で借入ができるかもしれませんね。

■無利息期間について
・都会に住んでいるので繁華街などに行けば、昔ながらの街金なども少しはあるので、そちらから借りる事もできますが、やはりそういう場所に入るのには少し抵抗があり、プロミスに連絡をして、借入を申し込みました。
・パソコンではないので申し込み時のコンタクトは電話という事になりますが、希望枠が可決した後にはすぐに指定の口座にお金を振り込んでくれました。
・知らなかったのですが、初回だと最初の1ヵ月間は利息が取られない無利息期間というのがあるので、こちらのサービスは嬉しいですね。

審査通過し、契約したあとはカード発行を待たずに指定口座に振込み融資も行ってくれます。

自動契約機に出向くのが面倒で恥ずかしい方は、振込み融資なら自宅にいながら借入ができますので振込融資も検討してみましょう。

■在籍確認について
・プロミスの審査を受けた時、自分は派遣社員だったのですが審査は通りました。
・しかし派遣会社に在籍確認のさい、個人情報を答えることは出来ないと一度断られてしまいました。
・後日派遣会社の自分の担当者にお願いして確認は取れたのですがカード発行は翌日になってしまったので派遣社員の方は注意が必要です。
派遣社員の方は、派遣元の担当者に在籍確認の電話が入る旨を事前に伝えておくと良いですね。

アルバイトやパートの方も、店長や在籍確認の電話が入る日に勤務している事務担当の方などに一言伝えておくと良いかもしれません。

プロミスの借入を利用する!

プロミス

プロミス

融資上限額 即日融資 融資時間
最大500万円 最短1時間
審査時間 来店不要・WEB完結 無利息期間
最短30分 30日間

契約

見事審査に通過したら、契約手続きに入ります。

契約手続きの方法は「インターネット」「自動契約機」「有人店舗」での3通りあります。

インターネット完結の契約では、オンライン上で契約書に同意して契約手続きを完結させますので、自宅にいながら借入(振込融資)まで行うことができます。

自動契約機での契約は、審査通過後に必要書類を持参して来店します。自動契約機ではオペレーターと電話することができ、契約書は自動契約機から発行されますからサインをしてスキャンして提出します。

必要書類もスキャンで読み取って提出するので、郵送の必要はありません。その場でプロミスカードも発行されますので、その日にATMから借入することができます。

※契約内容を変更する場合にも自動契約機で行うことができます

有人店舗でも契約手続きをすることができます。契約前に直接話を聞いて納得した上で契約したい方は、電話オペレーターにその旨を伝えましょう。

借り入れ

プロミスでの借入手段は「プロミスATM」「コンビニ提携ATM」「振込融資(瞬フリ)」「プロミスアプリ」の4つです。

ご自身のご都合に合わせて選択しましょう。

プロミスATM

プロミスATMでは、プロミスカードが必要になります。

手数料は無料ですが、自動契約機店舗・有人店舗に設置されているため、営業時間内のみ利用することが可能です。

営業時間は店舗により異なり、日によって変動する所もあります。

プロミスATM検索から最寄りの店舗を検索してから利用しましょう。

プロミスATM検索

コンビニ提携ATM

コンビニ提携ATMは、上述した通りセブン銀行ゆうちょ銀行など全国どこでも設置されているATMが利用可能です。

但し、プロミスATMと違い、手数料は108円~216円(税込)かかりますので注意しましょう。

振込融資(瞬フリ)

指定口座への振込融資なら、インターネットからの振込依頼で完結しますので、基本的に24時間いつでも借入可能です。

手数料無料で利便性の高い借入方法と言えるでしょう。

平日15時過ぎ土日祝日でも、即時振込みに対応している「三井住友銀行」や「ジャパンネット銀行」などの銀行口座を持っていれば最短10秒で口座に入金完了します。

全国500以上の銀行で即時振込みに対応していますので、あなたの口座が即時振込みに対応しているか確認しましょう。

プロミスアプリ

プロミスアプリを利用しての借入なら、カードレスで紛失の心配はありません。

全国に23,000台設置されているセブン銀行でスマホ1台あれば借入可能です。基本的に24時間借入可能で、場所や時間を問わず借入できる手段の1つです。

手数料は1万円以下の取引で108円(税込)1万円以上で216円(税込)かかりますので注意しましょう。

▼プロミスアプリを利用した借入手順

1.プロミスアプリを立ち上げる
2.「スマホATM取引」を選択
3.セブン銀行ATMで「スマートフォンでの取引」を選択
4.QRコードの表示を確認してください
5.アプリ側で「出金」を選択
6.スマホでカメラが立ち上がるのでQRコードを読み取ってください
7.企業番号・ワンタイム暗証番号が表示されますので
セブン銀行ATMで入力してください
8.借入したい金額を入力するとATMから現金が引き出せます

返済

プロミスの返済方法は5種類用意されています。それぞれの特徴を表でご紹介します。

インターネット返済 口フリ
(口座振替)
お客様サービスプラザ
(店舗窓口)
プロミスATM コンビニ提携ATM・マルチメディア
WEB手続きできる
土日返済OK
来店不要
手数料0円
24時間可能
返済計画が相談できる

インターネット返済

プロミス会員サイトからのインターネット返済なら、24時間土日祝日問わずに銀行口座から直接振込みで返済することができます。

なんと手数料も無料ですので、余計な費用もかかることはありません。

口フリ(口座振替)

毎月決まった日に指定口座から引き落としされる方法です。

返済を忘れる心配はなくなりますが、口座に返済額が入金されていないと引き落としされず、返済遅延扱いになりますから注意しましょう。

お客様サービスプラザ(店頭窓口)

有人店舗窓口でも返済が可能です。本人確認書類の提出をする必要がありますから、免許証などの公的書類を持参しましょう。

有人店舗では、営業時間の制限や来店する手間がありますが、返済計画を相談することが可能です。

毎月の返済額が負担が大きい場合や、その月だけ大目に返済したい場合など、柔軟に返済方法を変えることができます。

プロミスATM

プロミスATMでも返済が可能です。ATM手数料も無料です。

プロミスATMは、自動契約機設置店舗・有人店舗にのみ設置されていますから、営業時間内のみ利用できることに注意しましょう。

コンビニ提携ATM・マルチメディア

プロミスは、セブン銀行ローソン銀行などのコンビニATMとも提携しています。

返済時の利用手数料は無料ですので安心して利用出来ます。さらに、ローソンのLoppiファミリーマートのFamiポートでも返済が可能です。

返済日

プロミスの返済日は「毎月5日15日25日末日」から選ぶことができます。

口座振替の場合には、その日に引き落としされますが、カード返済の場合には、毎月決められた日までに返済することとなります。

返済額

プロミスの毎月の返済額は借入金額によって決定されます。

お借入後残高 ご返済金額 ご返済回数
30万円以下 お借入後残高 × 3.61%
(1,000円未満切り上げ)
~36回
30万円超過~100万円以下 お借入後残高 × 2.53%
(1,000円未満切り上げ)
~60回
100万円超過 お借入後残高 × 1.99%
(1,000円未満切り上げ)
~80回

30万円以下の借入残高の場合、借入残高×3.61%の料率をかけて算出された金額を返済します。

事例として、借入額が5万円・50万円・150万円の場合の返済額をご紹介します。

ご返済金額の計算例
借入残高 返済割合 返済金額 (千円未満切り上げ)
5万円の場合 3.61% 1,805円 2,000円
50万円の場合 2.53% 12,650円 13,000円
150万円の場合 1.99% 29,850円 30,000円

毎月の返済負担を考慮して借入することで、無理のない計画的な借入が可能です。

いくら借入て、毎月いくら返済するのか、申込前に確認しておきましょう。

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プロミスで借り入れできない!借入可能額0から復活するための対処方法!

プロミスで借り入れできない!借入可能額0から復活するための対処方法!

プロミスで突然借入可能額が0円になるケースがあります。

カードを持参しATMで借入しようとすると、利用可能額が0円になっているので非常に困惑しますよね。

何故、突然借入できなくなるのか、その原因と解決策をご紹介します。

借入と返済を何度も繰り返している

借入と返済を何度も繰り返していると、経済的な信頼が損なわれ、ご利用可能額0円になる可能性があります。

例えば、1万円返した直後に枠が8,000円復活したのですぐにまた8,000円借入するなど、一向に返済額が減らない状況を続けると借入が止められる可能性があります。

この場合には、最低でも3ヶ月は借入を控え返済することに専念してください。返済実績を積み上げればまた借入できるようになる可能性があります。

最低でも3ヶ月は追加の借入はせず、返済実績を作ったらプロミスに利用停止の解除連絡をしてみましょう。

返済遅延などを起こしていなければ、信頼情報は傷ついていません。

なかなか利用停止が解除されない場合には、他社からの借入もできる可能性がありますからアコムやレイクなどの利用を検討してみてください。

年収の3分の1まで借入してしまった

複数他社全て含めて借入総額が年収の3分の1に到達した場合に、ご利用可能額は0円になります。

消費者金融は総量規制の対象になりますから、年収の3分の1以上は借入することは出来ません。

年収3分の1以上借入したい場合には、総量規制が抵触しない「銀行系カードローン」の利用を検討しましょう。

引き続きプロミスで借入をしたい場合には、年収を上げるか、現在借入している金額を返済しないことには借入する事が出来ません。

年収が上がった場合は、収入証明書を提出するとご利用可能額が増額される可能性がありますので、積極的に提出してみましょう。

年収は増加していないが、利用停止の解除を受けるために収入証明書を提出する場合には、当初の申込情報と実際の年収が相違していないことを確認しましょう。

例えば実際の年収が250万円なのに、申込時に年収400万円と入力していた場合「虚偽申込」となり、いよいよ完全に利用停止になってしまいます。

金融事故を起こした

自己破産や返済遅延などの金融事故を起こした場合はご利用可能額0円になるだけではなく、他社の借入もできなくなります

例えば自己破産をした場合、今まで借入してきた分の債務は全て免除となりますが、向こう5年~10年は借入ができなくなったり、ローンを組めなくなります。

また、返済遅延を起こした場合も、利用停止を解除するのは難しいでしょう。

自己破産の場合には最低でも5年は借入を我慢することと、返済遅延を起こした場合には最低でも3ヶ月以上は遅れることなく返済を続けましょう。

他社で返済遅延を起こした

貸金業者は定期的に利用者の信用情報を確認しています。信用情報には、他社からの借入返済状況なども記録されています。

つまり、レイクで返済遅延を起こしたとしても、プロミスは返済遅延を起こした事実を把握することができるのです。

あまりにも返済遅延の日数や回数が多くなれば、プロミスの返済も遅延する可能性が懸念され、ご利用可能額を0円にされる可能性があります。

全ての業者に対しての返済を滞りなく行い、信頼を積み重ねることで、利用停止が解除される可能性があります。

プロミスの返済中に追加で増額&借り入れ・融資は可能?

プロミスの返済中に追加で増額&借り入れ・融資は可能?

プロミスでは返済中でも、増額借入の申請が可能です。プロミス会員サイトからいつでも行うことが出来ます。

しかしながら、プロミスでは総量規制の下で融資を行いますので、年収の3分の1以上は融資を行えません。

まだ年収の3分の1まで借入していない方は、増額申請をすると枠が増える可能性はあります。

初回の借入から最低でも3ヶ月は返済実績を作ってから申請するようにしてください。

プロミスの借り入れに関するQ&A

プロミスの借り入れに関するQ&A

プロミスご利用のよくある質問にお答えします。

Q.完済後(返済し終わった後)に新たに借り入れを再開できる?

A.完済後も、申し出ない限り契約は解除されませんので、限度額の範囲内でいつでも借入が可能です。

但し、年収額が増減している場合には限度額が調整される可能性がありますので注意してください。

Q.延滞(返済遅れ)があっても借り入れできる??

A.返済遅延を起こすと、信用情報に金融事故として記録され借入できなくなる可能性があります。

プロミスとしては、頻繁に返済遅延を起こす方に対して、返済能力が欠けていると判断せざるを得なくなりますので、故意に返済を遅らせていなくても利用停止になる可能性があることを念頭に入れておきましょう。

Q.おまとめローンで借り入れる場合、通常の借り入れと何が違う?

A.プロミスは「おまとめローン」サービスも提供しています。複数の借入を1つにまとめ、低い金利で返済負担を軽減することができます。

限度額としては300万円となっており、それ以上の借入金はまとめることができません。

金利は6.3%~17.8%で、まとめる金額によって金利は異なります。それぞれの借入先の方が金利が安い可能性もありますから注意してください。

おまとめローンはカードローンと違い、回数を分けて借入することはできず、一括で借入を行うルールになっています。

おまとめする返済金をプロミスが一旦肩代わり返済してくれますので、返済してくれた総額を毎月計画的にプロミスに返済していくサービスです。ですから、現金を借入るという行為は一切出来ません

また、銀行系カードローンクレジットカードのショッピングローンなどはまとめることは出来ませんから注意してください。

レイクやアコムなどの消費者金融からの借入と、クレジットカードにおける無担保ローンなどが対象になります。

Q.プロミスの借入を停止したい!解約の方法は?

A.プロミスを解約したい場合には、「完済」している必要があります。

もし残債がある場合で解約を希望される方は、残りの借入額を一括返済する必要があります。

解約の際は、プロミスコールに電話をかけて解約の旨を伝えましょう。

プロミスコール0120-24-0365

後日、解約申込書が自宅に届きます。当該用紙に必要事項を記載の上、ハサミを入れたプロミスカードど同封し返送しましょう。

その後、解約証明書が届きますので、届き次第解約が完了となります。

店頭で解約も可能です。店頭解約の場合には、プロミスカードの他に本人確認書類を持参の上来店しましょう。

プロミスの借り入れについてまとめ

プロミスの申込〜借入、解約に至るまでの全ての情報がこの記事に記載されています。

何か分からないことがあれば、この記事の目次から必要な情報を検索・参考にしてください!