プロミス即日融資ガイド|土日に即日融資を受ける方法とポイントを解説!

プロミス即日融資ガイド|土日に即日融資を受ける方法とポイントを解説!

テレビCMでお馴染みの「プロミス」は、三井住友銀行グループの「SMBCコンシューマーファイナンス」が運営している大手消費者金融サービスです。

申込み〜借り入れまで最短1時間で完結!
契約後「瞬フリ」を利用すれば「最短10秒」で銀行口座に振込融資をしてくれます。

上限金利は消費者金融の中で一番低く、年17.8%も魅力的。

早く・安く借りれるプロミスですが、即日で借り入れするための手順やコツを詳しくご紹介しましょう。

プロミス

プロミス

融資上限額 即日融資 融資時間
最大500万円 最短1時間
審査時間 来店不要・WEB完結 無利息期間
最短30分 30日間

プロミスの即日融資は何時まで可能?

プロミスの即日融資は何時まで可能?

即日で「振込融資」を受ける場合には、基本的に14時50分までに振込を受ける必要がありますので、午前中にはWEBから申し込みを行いましょう。

15時過ぎにプロミスから即日融資を受けるには、「自動契約機」で契約し、専用カードを受け取る方法があります。

自動契約機の営業時間は、9:00~22:00です。
遅くても21時までには自動契約機のある店舗に来店しましょう
店舗によっては21:00で自動契約機の営業が終了しますので注意してください。

プロミスの店舗・ATM検索から、お近くの自動契約機の場所を調べ、何時まで営業しているか確認しましょう。
※プロミス「店舗・ATM検索」はこちら

プロミス審査で見られる内容

プロミスの審査で見られる内容は大きく分けると「属性情報」「生活状況」「信用情報」の3つです。

「属性情報」とは、名前・年齢・住所・勤務先などの個人情報のことを指します。
この中で重要視して見られるポイントは「雇用形態」「年収」「勤続年数」です。
これらの情報は、返済能力を判断する上で重要な検討材料になります。

派遣社員よりも正社員、勤続年数は短いよりも長いほうが経済状況は安定していると判断されます。
しかし、低収入で派遣社員だからといって借り入れができないわけではありません。継続的に安定した収入を得ていれば借り入れ対象になります。

「生活状況」では、家族構成や持ち家の有無などを確認します。
毎月の出費額と収入を照らし合わせて、融資をした際に返済が滞る可能性を判断します。
例えば、年収200万円程度の定収入で、子供が二人、住宅ローンを組んでいる場合には返済能力は低いと判断されます。

「信用情報」には、あなたのお金に関する情報が記録されています。
例えば、借り入れ件数や残高、返済状況、債務整理の有無などです。
過去5年以内に自己破産をしている・返済遅延を起こした記録がある場合など、お金に関するトラブルを起こした記録が残っていると審査に通りにくくなります。

プロミスの審査時間は最短30分程度です。
申込みが多く混雑している場合には数時間かかるケースもありますが、午前中に申し込めば午後には借り入れできる可能性が非常に高いでしょう。

プロミスの審査について詳しく解説しているページはこちら!

プロミスは土日でも即日融資OK!

プロミスは土日でも即日融資OK!

プロミスは、土日祝日関係なく営業しており、即日融資を受けることが可能です。

しかし1点注意点があります。それは「在籍確認」です。
プロミスは基本的に勤務先に「在籍確認」の電話をかけます。

土日が休みの会社ですと在籍確認が取れませんから平日まで審査を待つ必要があります。
この場合には、プロミスのオペレーターに融資を急いでいる旨を伝えましょう
場合によっては、在籍確認の電話を省き、給与明細などの書面確認だけで済む場合があります。

プロミスで即日融資を受ける時の注意点

プロミスで即日融資を受ける時の注意点

プロミスは即日融資が可能ですが、注意点がいくつかあります。
審査が翌日以降に回されないようにしっかり確認しておきましょう。

なるべく早い時間帯に申し込む

即日融資を受けるには、なるべく早く申し込むことが大切です。
専用カードを発行して即日借り入れを受ける場合には、自動契約機のある店舗まで出向く必要があります。(来店契約の場合)

自動契約機の営業時間は早い所だと21時で営業終了になりますから、遅くとも夕方17時頃までには申込みをする必要があるでしょう。

又、振込融資を受ける場合には、基本的に14時50分までに振込を受ける必要があります。ですから午前中には申込みを済ませておきましょう。

必要書類を準備しておく

プロミスで必要になる書類は、運転免許証・パスポート・健康保険証などの「本人確認書類」です。健康保険証の場合には、追加で住民票も必要です。

又、借り入れ額が50万円を超える場合には「収入証明書類」が必要になります。
会社員やアルバイトなど雇用されている方は、給与明細書や源泉徴収票が必要になります。
自営業の方は確定申告書が必要です。

これらの必要書類をWEBアップロードで画像提出しますので、あらかじめスマホなどで撮影しておくと良いでしょう。

在籍確認を取れるようにしておく

プロミスは原則、勤務先への在籍確認を電話で行います。

申し込み日に会社が休みですと、在籍確認が取れず即日融資を受ける事ができません
ですから、申し込みをする日は、会社の営業日にすることをおすすめします。(給与明細などの書面確認だけで済まないケースもあります。)

会社への在籍確認なしで即日融資を受ける方法はこちら!

プロミスで即日融資を受ける方法

プロミスで即日融資を受ける方法

ここからは、プロミスで即日融資を受ける具体的な手順やコツについてご紹介しましょう。
契約する手段は「自動契約機」「WEB完結」の2種類あります。

自動契約機で即日融資を受ける

(1)プロミス公式サイトから申込み

プロミス公式サイトからWEB申込みしましょう。
名前・住所・年収・家族構成など必要事項を入力する際には間違いや虚偽がないようにしましょう。提出書類や調査内容と内容が異なっていると審査に落とされる可能性があります。
申込みの際、契約方法の選択をする箇所がありますので「自動契約機」を選択しましょう。

自動契約機について

プロミスの自動契約機は全国の駅近くに1,000台以上設置されています。土日祝日関係なく、9時~22時(※一部店舗では21時)まで営業しており、その場でローンカードを発行することが可能です。申込みの前に、自宅付近に自動契約機があるか調べておきましょう。また、プロミスが提携している三井住友銀行の契約機でも手続きは可能です。

(2)本人確認の電話

申込後、一次審査が終了すると希望した連絡先に電話がかかってきます。本人確認と追加で質問されます。申込み時に入力した項目を再度確認されたり、利用目的など簡単な質問がいくつか行われます。身構える必要はなく、聞かれたことに素直に淡々と答えていけば電話確認は終了します。

(3)本審査開始

本人確認が済むと「融資額の決定」と「勤務先への在籍確認」が行われます。
融資額が決定されると、電話かメールで連絡が入ります。メール連絡の場合には、インターネット上で契約可能額を確認することができます。融資額が決定される本審査の時間は最短30分と明記されていますが、混雑している場合には1時間~2時間かかる場合もありますので注意しましょう。
「勤務先への在籍確認」は、契約手続きをする前に行われます。申込みした日に勤務先が休みですと、審査結果が出るのが翌日以降になります。この場合は、プロミスのオペレーターに、会社が休みの事実を伝えましょう。場合によっては、収入証明書類の提出をもって在籍確認が済む場合があります。

(4)自動契約機で契約手続き

本審査に合格すると自動契約機で契約手続きを進めます。必要書類を持って、最寄りの自動契約機に行きましょう。自動契約機では、オペレーターと音声通話できるようになっています。指示に従い手続きを進めましょう。
持参した必要書類を自動契約機の中に入れ、読み込ませ提出します。契約書は、備え付けのボールペンで署名をして同じように提出します。
全ての手続が完了するとローンカードが自動契約機から発行されます。プロミスATMや提携ATMで24時間365日、限度額の範囲内で何回でも借り入れをすることができます。

必要書類について

必要書類は「本人確認書類」「収入証明書類」の2点です。本人確認書類は運転免許証があれば1点のみで済みます。免許証が無い場合には「パスポート+住民票」もしくは「健康保険証+住民票」の提出が必要になります。

収入証明書類は「希望額が50万円以上」もしくは「他社からの借り入れ額とプロミスでの希望額との合計が100万円を超える場合」に必要となります。又、在籍確認ができない場合には、希望額が50万円以下であっても、代わりに収入証明書類の提出を求められる事もあります。

収入証明書で有効なものとして、直近の「源泉徴収票」「確定申告書」「税額通知書」「給与明細書(直近2ヶ月分+1年分の賞与明細)」となります。50万円以下の少額の借り入れであっても収入証明書の提出を求められる可能性がありますので、申込み前にすぐに提出できるように準備しておくと良いでしょう。

※提出書類のコピーを持参する場合には、印刷が不鮮明だと審査が進まないことがあります。不安な方は原本を持参しましょう。

WEB完結で即日融資を受ける

(1)プロミス公式サイトから申込み

プロミス公式サイトからWEB申込みを行いましょう。「自動契約機」と違う点は、「契約方法」で「WEB」を選択するところだけです。

(2)本人確認の電話・必要書類の提出

申込後、本人確認で電話がかかってきます。申し込み事項の確認や追加での質問をされますので、正しい内容で回答しましょう。WEB完結での申し込みの場合には、このあとすぐにWEBから必要書類の提出を行います
本人確認書類と収入証明書類(希望額50万円以上・他社借り入れとの合計が100万円を超える場合のみ)の2点をスマホで撮影して、WEBもしくは専用アプリからアップロードして提出します。

(3)本審査・契約手続き

必要書類を提出すると本審査が開始されます。申し込み内容と提出書類に相違がないかを確認されます。本審査通過後は、WEB上で契約手続きが開始されます。
まず「ご返済方法の選択」をします。「ATMによる返済」「口座振替による返済」の2種類が用意されています。「ATMによる返済」を選択された場合は、契約書類やローンカードが自宅に郵送されてきます。カードが届き次第、借り入れが可能となります。
即日融資を希望の方は「口座振替による返済」を選択しましょう。口座返済(口フリ)の場合は、郵送物はなくWEBだけで契約を行えます。返済は口座からの自動引き落としですので、返済遅延を起こすこともありません。
借り入れは、プロミスから振込融資を受ける方法で行います。契約手続き完了後は「瞬フリ」サービスを利用すれば、最短10秒で口座に借り入れ額が着金します。

振込融資を受けられる時間帯について

基本的に、振込融資を受ける場合には、14時50分までに振込完了していなければ、即時着金確認ができません。しかしながら、2018年から全国500の銀行で平日夜間・土日祝日関係なく、振込確認が取れるようになりました
今までは、金曜の15時過ぎに振込をすると着金確認できるのは翌週の月曜でした。しかし即時振込に対応している銀行なら、銀行の営業時間外でも即時振込確認を取ることができます。保有している口座の銀行が即時振込に対応しているか確認しておくと良いでしょう。

プロミス

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プロミスの即日融資まとめ

プロミスは、消費者金融の中で一番金利が安く、最短1時間程で融資を受けることができる利便性の高いローンサービスです。
郵送物を一切省くこともできますので、家族に内緒で借り入れすることも可能です。即日融資をご希望の方はプロミスの利用も是非検討してみてください。

プロミス

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融資上限額 即日融資 融資時間
最大500万円 最短1時間
審査時間 来店不要・WEB完結 無利息期間
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