即日融資が可能なおすすめカードローン!今すぐ借りる審査なしは可能?

即日融資を受ける方法とは|オススメはココ!

「給料日まであと3日だけどお金が足りない…」
「すぐにでもお金が必要なんだよな…」
「家賃の引き落としが明日なのにお金がなかった…」

日常生活をしていると、すぐにでもお金が必要になってしまう場面があるかと思います。
ですが、一般的にローンを借りる際には、審査で数日、振り込まれるまでにも数日かかり、実際に手元にお金が届くまでには結構な時間がかかってしまいます。

そんなときに、消費者金融の即日融資を利用することで、急なお金の出費に対処することができます。

このページでは、即日融資が受けられるおすすめの金融機関から、即日融資の詳しい説明、そしてメリット・デメリットについてご紹介していきます。

即日融資が受けられるおすすめ消費者金融

即日融資のすすめ

「今すぐ即日融資を受けたい!!」という方のために、まずは即日融資が可能な金融機関を紹介します!

後の方でも詳しく説明していきますが、現時点で即日融資が受けられるのは消費者金融のみです。

そこで、即日融資が受けられる消費者金融の中で、金利と使いやすさを基準にしたオススメをご紹介していきます。

金利を抑えて即日融資を受けられる消費者金融

まず、金利を安く抑えられるオススメはこちらになります。

プロミス

プロミス

金利 4.5~17.8%/年
審査にかかる時間 最短30分

プロミスでは、他の消費者金融と比べて、僅かではありますが金利が安くなっています。少しでも金利を安くしたいという方にオススメです。
また、プロミスの特徴として、三井住友銀行もしくはジャパンネット銀行の口座を持っている方は、ネット上で申し込むことで、土日・祝日問わず24時間いつでも振込融資を受けることができます。

公式サイトはこちら 

使いやすくて、即日融資を受けられる消費者金融

アコム

アコム

金利 3~18%/年
審査にかかる時間 最短即日

アコムは即日融資ができる消費者金融です。アコムでは、楽天銀行が即時振込に対応しています。そのため、楽天銀行の口座を持っている方には、非常に便利でオススメです。このように、持っている口座によって即時振込対応している消費者金融を選ぶのも一つの方法です。

公式サイトはこちら

アイフル

アイフル

金利 3~18%/年
審査にかかる時間 最短30分

アイフルも即日融資に対応しています。アイフルの特徴として、在籍確認を書類で行うこともできます。在籍確認を書類で行う際には、社会保険証もしくは直近2ヶ月分の給与明細の控えが必要です。
「在籍確認の電話をどうしても避けたい」「土日で職場がやっていない」といった場合に、非常にオススメの消費者金融です。

公式サイトはこちら

SMBCモビット

SMBCモビット

金利 3.0~18.0%/年
審査にかかる時間 10秒簡易審査

SMBCモビットは、即日融資に対応している消費者金融です。SMBCモビットで即日融資を受ける場合、特に振込で借入する際には注意が必要です。銀行口座はゆうちょ銀行・三井住友銀行・三菱UFJ銀行のいずれかで、WEB申し込み後に、フリーコールに電話して即日融資を受けたい旨を伝える必要があります。
※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

フリーコール番号:0120-03-5000

公式サイトはこちら

即日融資は本当に受けられるのか

即日融資は本当に受けられるのか

それでは、ここから「即日融資とは何なのか?」「どうしたら即日融資を受けられるのか?」について解説していきます!

まず最初に、本当に即日融資は受けられるのかという点について。

結論から言うと、即日融資を受けることは可能です。

現在、即日融資を受けられる金融機関は、消費者金融だけとなっています。
2018年1月より、銀行カードローンの即日融資が停止され、即日融資を行える金融機関が消費者金融だけとなりました。

消費者金融では、貸出を行ってきた実績から審査を半自動化して行っているため、非常に早く融資を受けることができます。
1番早いところでは申し込みから最短1時間で借入できるところもあります。

即日融資(消費者金融・銀行)

即日融資を受けるための条件

即日融資を受けるための条件として何が必要なのでしょうか。

多くの消費者金融では、以下の2点を条件としています。

  • 満20歳以上65歳未満
  • 安定収入があること

ここでいう安定収入は、アルバイトでも構いません。
最低でも月5万円以上稼いでいれば審査に通る可能性があります。
そのため、20歳以上であれば、学生でも申し込みができます。

ただし、消費者金融には総量規制という法律が適用されており、年収の3分の1までしか借り入れることができません。
そのため、現在の他社からの借入額と今回の希望借入額が合わせて年収の3分の1を超える場合は、審査に通るのは難しいでしょう。

借入する身としては、非常に便利な即日融資ですが、メリット・デメリットはどのようなものがあるのでしょうか。
次からは、即日融資のメリット・デメリットについてご紹介していきます。

即日融資のメリット・デメリット

即日融資のメリットデメリット

「今すぐにでもお金が必要!」という際に、最短1時間でお金を貸してくれる即日融資ですが、メリット・デメリットはどのようなものがあるのでしょうか。
まず、メリットから見ていきましょう。

即日融資を受けるメリット

申し込みから融資までがとにかく早い

申込みから融資までがとにかく早いまず、メリットの1つ目は、とにかく申し込みから融資までが早いことです。

冒頭にも述べたとおり、一般的にローンを借りる際は、審査と融資まで合わせて1週間弱必要です。さらに銀行カードローンであれば、口座を持っていないと3週間ほどかかってしまいます。

本来最低でも1週間弱かかるところが、即日で借入できるので、本当に急な出費であっても対応することができます。

金利の無利息期間がある

金利の無利息期間がある即日融資を行っている消費者金融では、初回の借入から30日程度、金利の無利息期間を設定しているところが多いです。
銀行のカードローンよりも金利が高い消費者金融ですが、短期間の借入であれば、この無利息期間をうまく使うことで金利を安く抑えることもできます。

審査が比較的ゆるい

審査が比較的ゆるい消費者金融での借入は、銀行でお金を借りるよりも審査がゆるくなっています。
また、即日融資で受けられる金額は一般的に50万円以下となっているため、収入証明もなくていい場合が多く、審査に通りやすいと言えるでしょう。

即日融資の際の審査について詳しくはこちら!

即日融資を受けることによるデメリット

ここまでは即日融資のメリットをご紹介してきましたが、ここでは反対にデメリットをご紹介していきます。

金利が他のローンよりも高い

金利が他のローンよりも高い即日融資でお金を借りる場合は、消費者金融からお金を借りることになるので、銀行カードローンよりも金利が高くなっています。
そのため、短期間の借入であれば無利息期間の適用もあるので良いのですが、借入が長期にわたる場合には注意が必要です。

融資可能額が少ない

融資可能額が少ない即日融資で借入できる額は、審査の結果にもよりますが、多くて50万円程度となっています。
これ以上の借入を行いたい場合は、審査に時間がかかってしまうか、別途収入が分かるものの提出が必要となります。

ここまで、即日融資のメリットとデメリットをご紹介してきました。
次は、実際に即日融資を利用する際の、流れと注意点についてご説明していきます。

即日融資の審査申し込み前の注意点

即日融資の審査申し込み前の注意点

ここでは、実際に即日融資を受けるときに、申し込む前の注意点をご説明していきます!

事前に準備しておく書類

即日融資の申し込みを行う前に、事前準備が必要な書類は

身分証明書(運転免許証・パスポート・健康保険証・マイナンバーカードなど)です。

ただし、健康保険証などの顔写真がないものに関しては、別途、住民票などの提出が求められる場合があるので注意してください。

身分証明書

また、

  • 50万円以上借入する場合
  • 他社との借入額の合計が100万円を超える場合

これらに関しては、収入を証明できる書類も必要となります。

即日融資を受けるための2つの申し込み方法

即日融資を受けるための2つの申し込み方法

即日融資を受ける際の申し込み方法は2通りあります。

  1. インターネット上で申し込みを行い、銀行に振り込んでもらう(WEB完結)
  2. インターネット上で申し込み、無人契約機にてカードを発行しATMで借り入れる

このどちらも、まずインターネットで融資の申し込みを行うことをオススメします。

それでは、各方法について詳しく解説していきます。

インターネット上で申し込みを行い、銀行に振り込んでもらう(WEB完結)

インターネット申込み、銀行振込

こちらの方法では、インターネット上で全て契約を行い、自分が指定した口座にお金を振り込んでもらう方法になります。
詳しい契約の流れは以下のようになります。

  1. インターネット上で申し込みを行う
  2. 必要書類の提出
  3. 審査
  4. WEB上で契約
  5. 振込依頼
  6. 指定口座への振込

銀行振込で即日融資を受ける場合、注意して欲しいポイントがあります。
それは、平日の14時までに全ての手続を終え、振込依頼まで行わないと即日融資は受けられないという点です。

銀行の振込は、基本的に平日の9時~15時までに振り込まれたものしか当日に処理されません。そのため、消費者金融では、平日の14時までしか振込での即日融資を受けることはできません。14時を過ぎた場合は、翌日の振込となります。

↓ WEB完結で即日融資できる消費者金融はこれ!↓

プロミス

プロミスなら、申し込み・借入・返済まで全てWEB上で完結します。
さらにキャッシュカードが不要なため、契約時のカード発行の時間や手間を省くことができ、より早く融資を受けることが可能です!

インターネット上で申し込んだ後、無人契約機にてカードを発行しATMで借り入れる

インターネット申し込み、無人契約機

こちらの方法は、インターネット上での申し込み後、無人契約機に足を運び契約をする方法になります。

詳しい契約の流れは以下のようになります。

  1. インターネット上で申し込みを行う
  2. 必要書類の提出
  3. 審査
  4. 自動契約機へ来店・契約手続き(カード発行)
  5. カードを使ってATMから借入

こちらの方法では、振込ではなくATMを使ってお金を借入するため、ATMが動いている時間であればいつでもお金が借りられます。
ほとんどの消費者金融のATMが平日、土日・祝日問わず、夜の9~10時まで可動しているため、即日融資を受けやすくなっています。

無人契約機とは
無人契約機とは、電話ボックスほどの小さな建物の中に設置されたタッチパネル式の契約システムのことです。
このシステムを使って、審査から必要書類の提出、そしてカード発行までを行うことができます。
わからないことがあれば、コールセンターに電話しながら進めることもできます。
大きな駅の中にあったりするので、あなたも見たことがあるかもしれません。

↓ 無人契約機で即日融資できる消費者金融はこれ!↓

アコムでは、自動契約機「むじんくん」を使っての即日融資が可能です。
なるべく早く融資を受けたい人は、事前にインターネットで申し込んでからむじんくんでカード発行をする方法がおすすめ。

次は、即日融資を受けるにあたって注意すべきポイントについてご説明します。

即日融資を受けるならWEB完結がオススメ

即日融資を受けるならWEB完結がオススメ

ここまで、即日融資を受ける2つの申し込み方法についてご説明してきましたが、個人的には1つ目のWEB完結申込をオススメします。

理由は以下の2点です。

WEB完結申込なので、家族にばれにくい

WEB完結で申し込むことで、カードの発行無しでお金を借りることができます。
カードレスなので、家に郵送物が届くことがなく、安心して申し込みを行うことができます。
また何らかの拍子に家族にカードを見られてしまう可能性もなくなります。

お金を借りるのが癖にならない

カードを発行すると、ATMからすぐお金を借りることのできる便利さから、お金を借りることが癖になってしまう可能性があります。
ネット完結であれば、自分でネット上から手続を行う手間がかかるため、お金を借りたくなっても、自制心を保ちやすくなります。

これらの点から、個人的には無人機を使ってカードを発行するよりも、WEB完結の申し込みを行うことをオススメします。

次は、即日融資の申込時に注意しなければいけないポイントについて詳しく解説していきます。

即日融資の審査申し込み時に注意すべきポイント

即日融資の審査申し込み時に注意すべきポイント

ここでは、実際に消費者金融で即日融資を受けるにあたって、気をつけるべきポイントについて解説します。

これを知らないと即日融資が受けられなくなる場合もあるので、しっかりと確認してください。

振込の場合、平日14:00がタイムリミット

これは、先程も述べましたが、振込で当日にお金を借りたい場合は
平日の14:00までに、振込依頼までを完了しておく必要
があります。

融資の申し込みを14:00までにするのではありません。
申し込みから審査までを全て終えてから、振込依頼するのを14:00までに終わらせる必要があります。

土日・祝日の在籍確認に注意

土日・祝日の在籍確認に注意申し込み後の審査の際に、かならず職場に電話で在籍確認というものが行われます。

基本的に在籍確認が取れないと融資を受けることはできません。

そのため、土日・祝日は職場が閉まっており、電話対応が行われないという場合は注意が必要です。
土日・祝日に即日融資を受けたいと思っても、在籍確認が取れず当日に融資を受けられない可能性があります。

そもそも在籍確認って?という方はこちらを参照してください!

利用者の体験談から選ぶオススメの消費者金融

利用者の体験談から選ぶオススメの消費者金融

「お金の借り方編集部」では、実際に即日融資を受けた方に体験談のアンケートを実施。

ここでは、アンケートの内容から各消費者金融の特徴を分析してみました!

プロミスの利用体験談

プロミス利用者の体験談

集まった体験談の中で、一番利用者が多く、かつ審査時間が安定して早かったのがプロミスです。
最短30分の審査と公式で述べている通り、非常に審査が早く一番長くかかった方でも40分程度でした。
少しでも早く借りたいという方には、安定して審査の早いプロミスがオススメです。

体験談1

年代と性別 40代女性
借入金額 10万円
審査時間 40分程度
サービスの質 他との比較ができませんが、契約~返済の流れで特に不満な所はありませんでした。
良かった点、悪かった点 webで申し込みましたが、審査が迅速でした。最初の30日間は無利息というのも助かりました。

体験談2

年代と性別 30代男性
借入金額 50万円
審査時間 30分程度
サービスの質 コンビニでのやり取りがしやすかったので、便利だと思います。
良かった点、悪かった点 コンビニでの決済がしやすかったので、便利だった反面利用しやすぎました。

体験談3

年代と性別 40代女性
借入金額 10万円
審査時間 30分程度
サービスの質 借入前は不安でしたが、わからないことがあれば優しくゆっくりと説明してくださり安心できました。
良かった点、悪かった点 急にお金が必要になったんですが、すぐに融資できたので、ものすごく助かりました。また応対も良く満足です。

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プロミス

アコムの利用体験談

アコム利用者の体験談

次にオススメなのは、アコムです。
アコムでは、楽天銀行の口座を持っていると、平日土日にかかわらず24時間いつでも振込でお金を借りることができます。
ただし、審査はアコムの社員が在籍している夜9時までしか行われないので、注意が必要です。

審査のスピードは、基本的に30分~1時間内には終わりますが、本人の状況によってもっと時間がかかる場合もあります。

体験談1

年代と性別 40代女性
借入金額 5万円
審査にかかった時間 70分程度
サービスの質 私は楽天銀行の口座を持っていたので、夜でも即日振込みが受けられたのが良かったところです。
良かった点・悪かった点 提携ATMはたくさんあり便利なようですが、親会社の三菱UFJ銀行の手数料くらい無料にして欲しい。

体験談2

年代と性別 40代女性
借入金額 5万円
審査にかかった時間 40分程度
サービスの質 アコムの在籍確認は、アコムと名乗らず「個人名」で電話をかけてくれるのが良いです。はじめてだと30日間の金利が無料のサービスを行っているなど質は良いと思います。
良かった点、悪かった点 審査の早さや融資までのスピード感があるのが良いです。ただ金利は安くはないので多額のお金は借りるのは不安です。

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アイフルの利用体験談

アイフル利用者の体験談

集まったアンケートの中で、一番ひとりひとりの融資額が大きかったのがアイフルです。

借入金額が大きくなると、その分審査も厳しくなるため即日融資が受けづらくなるのですが、アイフルでは比較的対応してもらいやすいようです。
当日に大きな額が必要になった際には、アイフルを検討してみましょう。
また、在籍確認が書類で行えるのも便利なポイントです。

体験談1

年代と性別 30代男性
借入金額 50万円
審査にかかった時間 15分程度
サービスの質 審査もすぐしてもらえて、即日融資をしてくれたのでとても良かったです。
良かった点、悪かった点 不満はほとんどありません。良かった点は即日融資がしてもらえたことです。

体験談2

年代と性別 30代女性
借入金額 30万円
審査にかかった時間 1時間程度
サービスの質 無人契約機で利用しましたが、オペレーターの方も丁寧に対応してくださり気持ちが良かったです。
良かった点、悪かった点 なるべく早く融資を受けたかったのですが、審査から借入までがとても早く助かりました。

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ここでは、実際に即日融資を受けた方の体験談を分析し、各消費者金融の特徴を分析してみました。
即日融資を受けたいとなった際に、一番気にかかるのはやはり「本当に即日融資は受けられるのか」という点だと思います。

ここに載せてある体験談は全て即日融資を受けた方の体験談なので、これらを参考にして、どこで借りるのが一番自分に合っているかを判断してみてください。

まとめ

消費者金融の即日融資 まとめ

このページでは、オススメの消費者金融から、即日融資を受けるにあたってのポイントまでをご紹介してきました。

急な出費に対しては非常に便利である即日融資ですが、即日融資に慣れてしまうとお金を借りることが癖になってしまう場合もあります。

利用する際は、返すめどが立っているか、金利分はどれくらいになるのか、きちんと把握してから借り入れるようにしましょう。

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